【2008年3月訪問】
元です。
数ヶ月前のことになるが、今年オープンした青山迎賓館で、友人ゲンが結婚式を挙げた。ここはドラマ「Change」のフランス大使館としても使われた優雅で華やかな場所。将来ワイナリー経営を目指す新郎がセレクトしたワインと予想外に美味しい食事に舌鼓を打つ。

めでたい席の泡はまた格別に美味しい。CAの奥さんも美しい。
続きを読むオススメのレストランとメニューを写真で紹介する”本能直撃”グルメガイド。元(東京♂)、なつ(東京♀)、アカハム(札幌♀)の3人でやっとります。
【2008年3月訪問】
元です。
数ヶ月前のことになるが、今年オープンした青山迎賓館で、友人ゲンが結婚式を挙げた。ここはドラマ「Change」のフランス大使館としても使われた優雅で華やかな場所。将来ワイナリー経営を目指す新郎がセレクトしたワインと予想外に美味しい食事に舌鼓を打つ。

めでたい席の泡はまた格別に美味しい。CAの奥さんも美しい。
続きを読む【2008年5月再訪】
元です。
近所の会社で働いている人はランチでもよく利用するよ、という話だったのでたまたま近くに来たときに寄ってみる。ランチは、特にメニューが無いので初めて行くとキョロキョロしちゃいそう。焼鳥丼、定食、ラーメン(セット)の3種類だったかな。

ラーメンと小さい焼鳥丼のセット。ラーメンはごくごくシンプルな味。焼鳥は昼とはいえちゃんと美味いね。
【2008年2月再訪】
元です。
居酒屋としてはよく利用していたのだが、ここのカレーうどんが旨いと知ったのは2年くらい前だろうか。表参道の駅近くで、座敷で、砕けきった気持ちで深夜まで利用できる居酒屋として、使えるお店。こってりしすぎてないがクリーミーなカレースープと、やや細めで、するする入っていく麺が、お酒の後の締めとして食べるにはもってこいの味。古奈屋より好きかもしれない。

お昼は、カレースープうどん(850円)にごはんとおしんこがつく。米にも合うね。具はなく、葱が乗っているのみ。他には、肉カレーうどんやもちカレーうどん、えび天カレーうどんもある。
肉や野菜や果物、スパイスを煮込んだカレーを、宗田節、本節、サバ節のだしと牛乳で割って作るそうだ。牛乳のまろやかさと、甘みとコクがある。
続きを読む【2008年1月再訪】
元です。
原宿ランチの定番、四川料理「龍の子」。竹下通りと明治通りがぶつかった場所にありながら、あまり子供のいないのが嬉しい店。こじんまりした看板がビルについているが、狭くて暗い地下に降りていく立地で、一見を寄せ付けないオーラがそうさせているのかもしれない。
ここでは、麻婆豆腐、坦々麺、四川風ワンタンが僕の定番。一度チャレンジした汁なし坦々麺も印象的。この日は麻婆豆腐に、サイドで四川風ワンタン。

麻婆豆腐は山椒が強く効いていて、ピリピリとしびれるが、しかし後を引く旨さ。胃に来る辛さじゃなく、口の中に来る痺れが特徴。口に微弱電流が流れる感じ。
続きを読む【2007年2月再訪】
元です。
お気に入りのお店のはずなのに、「え!?いつの間に移転してたの?」というル・ゴロワ。表参道のコンパクトで家のような居心地のよさをもった場所から、青山の広々としたガラス張りファサードのオープンキッチンのエレガントな、おまけに車も3台停められる場所に移っていた。

電飾で控えめに光る「ゴロワ」の文字。外から見た瞬間「あー、もう昔の居心地のよいお店じゃなくなっちゃんたんだあ」とやや消沈。だけど、中に入れば、やさしい笑顔の御婦人のやわらかい接客や料理は健在、安心もする。
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