【2008年12月訪問】

元です。

赤坂のディープ一軒家焼肉「大関」。こんな細い路地にあるんだあと思って歩いていくと、もう一本さらに細い路地をはいらなければいけない。煙モクモクのワイガヤ店。スーツ姿のサラリーマンで溢れている。今回は会社の同じチームの仲間と。

今回も注文は上の牛半分コース。

081225大関塩もの

タンやハツ、ハラミ、ロース、ギャラなどが乗る。相変わらず豪快だ。細かいカットの良し悪しには目をつぶる、豪快にがっつく店だから。一方で、一人ひと切れづつ実に様々な部位を食べられる幕の内的なコースを持つ焼肉店でもある。

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