しずる!写真グルメガイド

オススメのレストランとメニューを写真で紹介する”本能直撃”グルメガイド。

芝浦

芝浦・イタリア料理「RISTORANTE La,Ciau (リストランテ・ラ・チャウ)」3

【2010年4月再訪】

元です。

芝浦のピエモンテ料理、と言いながら昼しか訪問したことがないので、通常のパスタ。タヤリンがラインナップされていれば、昼でもピエモンテ気分なんだろうが。それでも十分満足行く、パスタランチ。

NEF

パスタは野菜とサルシッチャのタリアテッレ。野菜の火の入り方が絶妙で、食感と風味をいい具合に残している。

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芝浦のお肉の情報館

築地の魚市場の周りには、一般向けに賑わう飲食店や物販店で溢れているのに、芝浦の食肉市場にはそういう賑わいはないのはなんでですかね?肉の市場が賑わったら、さぞ魅力的だろうに。

さて、その芝浦にお肉の情報館なるものがあるということを知り足を伸ばす。肉牛や豚の飼育方法や、処理の工程なんかが展示されている。

090201食肉A5

枝肉の模型なんかも結構リアル。

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駒沢・焼肉「芝浦」3

【2008年8月訪問】

元です。

何人からかオススメされた駒沢の焼肉芝浦に、ようやく。その名の通り、芝浦からの仕入れのようだが、インサイドスカート、メガネなど、新部位へのチャレンジがあり、カットとタレで工夫をしている。しかし、それよりも正肉の質とその価格の優秀さで評価できるのがこちらのお店。

080805芝浦肉ずらり

お店は懐かしのバワリーキッチン(今も営業してるのね)のすぐ近く。ら・ぼうふ、米沢屋と、駒沢3大焼肉屋の一角をなすエリア。

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芝浦・イタリア料理「Naviglio」4

【2008年4月再訪】

元です。

ランチで随分通ったナビリオ。ランチのコアタイムは外して向かわないと並ぶ羽目になる現状は今も続いているが、会社の引越しが近づいてもう少しで、しょっちゅう通うわけには行かなくなる。ということで、夜に伺う。定番メニューは前菜1,280円、パスタ・リゾット1,380円、メイン1,880円に統一されている。加えて季節メニューの黒板。

「ココチ良く召し上がっていただくために、召し上がりたいメニューを好きなように」との池ノ谷シェフの言葉通り、この日はメンバーの自由にパスタ攻め。

080417ナビリオリードボー

今日の一番は、リードヴォーと舞茸のソテー(前菜だけど)。リードヴォーも舞茸も好きな素材っていうのもあるが、バルサミコの爽やかな風味で、2つの素材の食感がより楽しい。

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芝浦・洋食「キクヤレストラン」3

【2008年3月再訪】

元です。

芝浦のキクヤレストランが新装開店していたので、行ってみる。外見からすると、2階も客席?という雰囲気だったが、階段や2階フロアは見当たらず。店内もあまり前と変わらない。

定番のオムコロも変わらぬ懐かしさ。

やっとかめどっとこむさんにある改装前の外観を改めて見ると、前の建物のままの方が”古きよき洋食屋”のイメージでよかったのでは・・・。しかし、創業61年とはすごい。あ、そういや上のマンションだか、ビルだかは以前はなかった!

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シバウランチ・ランキング

元です。

個人的な芝浦のランチランキングを勝手に。

  1. ボンディー
  2. ナビリオ
  3. 明輝
  4. グリル満天星
  5. 呑来園(ランチ終了)
  6. 岩田
  7. キクヤレストラン(改装中)
  8. ホーカーズ
  9. 松月
  10. 大元

番外編で閉店してしまったヤナセ地下の小鳥も入れておきたい。

シバウランチ

元です。

今年、オフィスが引越しということを聞いてから「引越し前に再訪すべきランチのお店ってどこだろう?」「未訪のランチ店ってないだろうか?」という2つが気になり始めている。

そう思っていたところ、こんなWEBを発見。芝浦のお店のうち、ランチで未訪のところをメモメモ。

芝浦 伝左衛門
・居酒屋アキラ
塩舎八州
呑來醍
すし三福
・後楽そば
・炭火焼とりわへい
和膳 どうかんかがり
居酒屋ふじや
酒蔵うつみ
・そば居酒屋ささの屋
・北の台所包丁や田町芝浦店
・ひらのや
炭火串焼正直や
・キッチン・ターチ
・芝浦 藪そば
・インド料理RAFI(ラフィ)
・メルカートデルチェーロ
インディアンレストラン ラニー
ボディダイニング

うーん、入ってないところ結構あるなあ。「ラニー」「ボディダイニング」とかちょっと気になるし。屋形船でランチなんてこともできたりするんだろうか?

田町・洋食「グリル満天星」3

【2007年12月再訪】

元です。

ランチの定番満天星では、いつもワンプレートミックスになってしまうので、最近は勝手に「色々食べてみようキャンペーン」中。前回行ったときに「次回は牛テキ丼」と決めてたのに、牡蠣フライの誘惑に負ける。

071212満天星牡蠣フライ.jpg

さっくり揚った牡蠣フライ。次回こそは牛テキ丼だぞ、と。

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田町・カレー「欧風カレーボンディ」4

【2007年10月再訪】

甘みと旨みが深い中にスパイスが効いた欧風カレーボンディ。チーズをはじめ、乳製品でコクとまろやかさも。ランチの定番のこの店も、ランチではあと半年しか通えないが、移転先の赤坂にも店舗を作って欲しいもんだ。

071030ボンディ.jpg

ビーフカレー中辛(1,450円)。ビーフカレーの中辛ばっかり食べてるな、僕。食べに来にくくなる前に、色々食べてみた方がいいかもしれない。ジャガイモバターも2個は飽きるので、イカの塩辛乗せたい。

しかし、ホームページを見てビックリしたのだが、3,000円〜でコースもあるらしい。しかも料理4〜6品。いったいどんなものが出てくるのだろう。

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芝浦・中国料理「明輝」3

050711明輝坦々麺.jpg

田町でランチによく行く中華「明輝」へ。「ミンフィ」と読むらしいのだが、過去に料理の鉄人に出て勝利したことから、僕らは「鉄人中華」と呼んでいる。

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しずる【sizzle】とは、もともと英語で肉の焼ける「ジュージュー」という擬音語。「本能的に食欲をそそる、官能に訴える」という意味の言葉。

とにかく食べる事に貪欲な2人が、東京を中心にお勧めのレストランを、”本能を刺激する写真を通じて”紹介するガイドです。お店だけでなく、そのお店のオススメメニューを紹介。

【オススメ度】の目安

★★★★★ カテゴリーの最高峰で、他の追随を許さない店。最後の晩餐ならココ。
★★★★☆ 複数の観点で満足度が高く、通い続けたい愛すべき店。
★★★☆☆ 特徴が立っており、人に薦めたいと思う優良店。
★★☆☆☆ 基準となる可も無く不可も無い、多数派を占める店。
★☆☆☆☆ 存在意義を感じない店。

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