元です。
この時期のキャンプは寒いのがきついが、その代わりに空気が澄んで景色の抜けがとてもよい。曇ってはいたが、それでも絶景。西湖からの2時間トレッキングで、三湖台、紅葉台を周る。トレッキングというには最初は割りとハードな山登りだったが、それを補って余る、頂上の景色。
子供も頂上では何故か超ハイテンションに。そして何故か妻がジャンプ。
続きを読むオススメのレストランとメニューを写真で紹介する”本能直撃”グルメガイド。
元です。
この時期のキャンプは寒いのがきついが、その代わりに空気が澄んで景色の抜けがとてもよい。曇ってはいたが、それでも絶景。西湖からの2時間トレッキングで、三湖台、紅葉台を周る。トレッキングというには最初は割りとハードな山登りだったが、それを補って余る、頂上の景色。
子供も頂上では何故か超ハイテンションに。そして何故か妻がジャンプ。
続きを読む元です。
さて、キャンプといえばその最大の楽しみは飯。作るプロセスも含めてみんなで楽しめる。もちろんキャンプじゃなくても飯は常に最大の楽しみですが。ワッシーはスペアリブの漬け込みタレがどれがうまいか、数週間前から実験してるし、出発までのトークは常に「何を作って食べるのか?」という話題。
キャンプ場で「ポン酢が欲しいなあ」となると、「あ、材料あるから出来るよ」というほど、食材、調味料のふんだんな我ら。キャンプは食材や調理がシンプルになりがちだから、薬味やスパイスや、調味料、そういったものの重要性が相対的に高くなるんだろうなあ。
肉を焼いて食べる、というシンプルなメニューも当然あるんだけど、鮪のグリルを鰹風にポン酢で食べるなんていう、キャンプっぽくないメニューも登場する。持ってきた鮪の塊を炙って、玉ねぎ、ネギ、つまみ用のオリーブをスライスしてのっけて、生のゆずを使った即席のポン酢をかけて、レモンを絞って食べる。朝食にしては贅沢だ。
続きを読む元です。
夏の道志キャンプが楽しく、また行きたい!とテントもシュラフも揃えた紅葉の週末、富士五湖の西湖PICAキャンプ場へ。お馴染みワッシー夫婦とお久しぶりのかーみんと我が家。しかし、最近のキャンプ場はすごいね。キャンプサイトも電源付きだし、場内には無線LAN飛んでるし、お洒落なトレーラーカフェでは、毎朝焼きたてパンが供されていたり。キャンプのハードルはどんどん下がっている。
テントサイト、パオ、トレーラーハウス、コテージまで、宿泊もハード度合いでグラデーションがあり、好みのスタイルで楽しめる。風呂もトイレも綺麗。家計の消費が伸びない昨今、リーズナブルなこういうスタイルのレジャーは、まだまだ伸びそうな予感。ETC割引も続きそうだしね。
ワッシーが渋滞を抜けるのを待つ間、先に到着した僕らは場内のカフェで、休憩。赤や黄色の絨毯が敷かれた中で、スタバクオリティのうまいコーヒーであったまる。
続きを読むげん
食べる事、特に焼肉が好き。大勢で食べ「全メニュー制覇」を狙う「焼肉倶楽部」/癒し系ラウンジ「Lounge406」(終了)/オトナの修学旅行・オトナの運動会など「オトナ企画」主催。